製材所(読み)せいざいしょ

精選版 日本国語大辞典 「製材所」の意味・読み・例文・類語

せいざい‐しょ【製材所】

  1. 〘 名詞 〙 ( 「せいざいじょ」とも ) 製材する所。製材する工場
    1. [初出の実例]「鉄道に三百五十万円、製材所設置費に百万円、其他の経費五十万円」(出典:中外商業新報‐明治三九年(1906)八月三一日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む