角地(読み)カドチ

精選版 日本国語大辞典 「角地」の意味・読み・例文・類語

かど‐ち【角地】

  1. 〘 名詞 〙かどじめん(角地面)
    1. [初出の実例]「たしか幼友達の家だったはずの角地もホテルと化している」(出典:夢見草(1970)〈加賀乙彦〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む