記籍(読み)きせき

普及版 字通 「記籍」の読み・字形・画数・意味

【記籍】きせき

人事に関する帳簿。また、記録。魏・康〔養生論〕夫(そ)れ佛は目に見えずと雖も、然れども記の載する、の傳ふる、(かく)して之れを論ずれば、其のること必せり。

字通「記」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む