普及版 字通 「訪古」の読み・字形・画数・意味
【訪古】ほう(はう)こ
樵伝〕
書を好むも、
を爲(つく)らず。劉向・揚雄に下らざるを自
す。~人事を謝
し、~乃ち名山大川に游び、
奇訪古、
書の家に
へば、必ず借留讀み盡して乃ち去る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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