誉田(読み)ほんだ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「誉田」の意味・わかりやすい解説

誉田
ほんだ

千葉県中部,千葉市緑区中央の集落。旧村名。 1955年千葉市に編入サツマイモ畑作農業が盛んであったが,1950年代から外房線沿線の住宅開発が顕著になり,郊外住宅地として発展。千葉外房道路が通り,誉田インターチェンジがある。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む