論学(読み)ろんがく

普及版 字通 「論学」の読み・字形・画数・意味

【論学】ろんがく

学術を講論する。〔礼記、学記〕七年、學を論じ、友を取るをる。之れを小と謂ふ。九年、を知りてし、強立して反(かへ)らず。之れを大と謂ふ。

字通「論」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む