講習会(読み)コウシュウカイ

デジタル大辞泉 「講習会」の意味・読み・例文・類語

こうしゅう‐かい〔カウシフクワイ〕【講習会】

学問・技芸などを学び習うための集まり。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「講習会」の意味・読み・例文・類語

こうしゅう‐かいカウシフクヮイ【講習会】

  1. 〘 名詞 〙 学問や技芸・技術などを講習するための会。
    1. [初出の実例]「夏期休暇を利用し講習会を組織して」(出典:時事新報‐明治三四年(1901)八月二二日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む