精選版 日本国語大辞典 「謹密」の意味・読み・例文・類語
きん‐みつ【謹密】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 慎重で精密なこと。また、そのさま。
- [初出の実例]「然ども謹密に過ぎ候へば、筆墨粘渋にして潤色生じ不申候」(出典:随筆・玉洲画趣(1790))
- [その他の文献]〔墨子‐号令〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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