譬類(読み)ひるい

普及版 字通 「譬類」の読み・字形・画数・意味

【譬類】ひるい

たとえ。比喩。晋・孫楚〔石仲容()の為に孫皓に与ふる書〕載に其の敗を記し、古今其の愚智をはす。復(ま)た廣く譬を引き、崇(たか)く辭をらず。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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