
(さと)すなり」とあり、譬喩(ひゆ)の意。〔淮南子、要略〕に「象(しやう)を假りて
(ぐう)(似たもの)を取り、以て相ひ譬喩す」とみえる。
タトヒ 〔
立〕譬 タトフ
phieiは同声。また妃phiu
i、配phu
i、匹phiet、比・妣piei、
・
(併)piengなども、同系の語である。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...