事典 日本の地域遺産 「赤城型民家」の解説
赤城型民家
「ぐんま絹遺産」指定の地域遺産〔第23-47号〕。
赤城山南麓に多く見られる茅葺き屋根の前面中央を切り上げた建築様式。明治初年頃建築。桐生市指定重要文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...