事典 日本の地域遺産 「赤城型民家」の解説
赤城型民家
「ぐんま絹遺産」指定の地域遺産〔第23-47号〕。
赤城山南麓に多く見られる茅葺き屋根の前面中央を切り上げた建築様式。明治初年頃建築。桐生市指定重要文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...