赤外線通信(読み)セキガイセンツウシン

IT用語がわかる辞典 「赤外線通信」の解説

せきがいせんつうしん【赤外線通信】

赤外線による無線通信の総称。テレビやAV機器のリモコンに使われるほかパソコンや携帯電話、PDAなどのデータ通信に用いられる。リモコンには共通規格はないが、データ通信にはIrDAという規格が普及している。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

日本大百科全書(ニッポニカ) 「赤外線通信」の意味・わかりやすい解説

赤外線通信
せきがいせんつうしん

IrDA

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む