赤糖(読み)あかとう

精選版 日本国語大辞典 「赤糖」の意味・読み・例文・類語

あか‐とう‥タウ【赤糖】

  1. 〘 名詞 〙 「あかざとう(赤砂糖)」の略。
    1. [初出の実例]「製法の改良を図らざれば赤糖は白糖の為めに打滅さるるは必定ならん」(出典:朝野新聞‐明治二四年(1891)八月一日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む