跳月(読み)ちよう(てう)げつ

普及版 字通 「跳月」の読み・字形・画数・意味

【跳月】ちよう(てう)げつ

苗族彝族歌垣月明の夜、男女が跳舞し歌う。〔丹鉛総録、二十四、瑣語笙吟〕河邊、跳の歌 人をして玄髮を(しろ)からしむ

字通「跳」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む