共同通信ニュース用語解説 「車いすテニス」の解説
車いすテニス
1970年代に米国でリハビリ目的から始められ、パラリンピックでは92年バルセロナ大会で正式競技になった。2バウンドでの返球を認める以外はルール、コートの広さやネットの高さなど健常者とほぼ同じ。車いす操作も勝負の鍵を握る。男子で2008年北京、12年ロンドン両大会金メダルの
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
1970年代に米国でリハビリ目的から始められ、パラリンピックでは92年バルセロナ大会で正式競技になった。2バウンドでの返球を認める以外はルール、コートの広さやネットの高さなど健常者とほぼ同じ。車いす操作も勝負の鍵を握る。男子で2008年北京、12年ロンドン両大会金メダルの
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...