軽鴨走行(読み)カルガモソウコウ

デジタル大辞泉 「軽鴨走行」の意味・読み・例文・類語

かるがも‐そうこう〔‐ソウカウ〕【軽×鴨走行】

カルガモ親子が一列に並んで歩くことから)複数車両が、短い車間距離で連なって走行すること。また、高速道路などの料金所を前車の直後について通り抜け、ETCセンサーに1台の車両と誤認させて通行料金を免れること。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む