輸送量(読み)ゆそうりょう

精選版 日本国語大辞典 「輸送量」の意味・読み・例文・類語

ゆそう‐りょう‥リャウ【輸送量】

  1. 〘 名詞 〙 運び送る人や貨物数量
    1. [初出の実例]「殊に輸送量の最も多き東海道線に在ては」(出典:旅‐昭和五年(1930)八月号・超特急の実現〈千葉豊〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む