普及版 字通 「辟雍」の読み・字形・画数・意味
【辟雍】へきよう
のある聖地。西周中期の金文にみえ、大池があり、諸儀礼が行われた。〔三輔黄図、辟雍〕
の
王の辟雍は、長安西北四十里に在り。亦た辟廱と曰ふ。璧の圜(ゑん)なるが如し。之れを雍(めぐ)らすに水を以てす。
の
行するに象る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新