普及版 字通 「連天」の読み・字形・画数・意味
【連天】れんてん
なつて、天に向つて
たはる 勢ひは五嶽を拔き、赤
を掩(おほ)ふ 天台四
千
此れに對(むか)つて倒れて、東南に傾かんと欲す
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...