遠望目視点検(読み)エンボウモクシテンケン

デジタル大辞泉 「遠望目視点検」の意味・読み・例文・類語

えんぼうもくし‐てんけん〔ヱンバウモクシ‐〕【遠望目視点検】

橋梁トンネルなどの土木構造物の点検法の一つ徒歩で移動しながら、はしごや双眼鏡などを利用して可能な限り近づき、施設の損傷状態や変状目視で確認すること。→近接目視点検

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む