日本歴史地名大系 「遠藤野新田村」の解説
遠藤野新田村
えんどうのしんでんむら
[現在地名]中仙町遠藤
北西に
「六郡郡邑記」に「田地荒跡四十年以前作左衛門忠進開になし、宝永元申年御竿入。家数七軒」とあり、支郷は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北西に
「六郡郡邑記」に「田地荒跡四十年以前作左衛門忠進開になし、宝永元申年御竿入。家数七軒」とあり、支郷は
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...