遺伝的距離(読み)イデンテキキョリ

デジタル大辞泉 「遺伝的距離」の意味・読み・例文・類語

いでんてき‐きょり〔ヰデンテキ‐〕【遺伝的距離】

個体間または集団間における遺伝的分化の度合い。生物遺伝子のどの配列部分に着目するかによって異なり、いくつかの数理モデルがある。分子進化学的な系統樹作成に利用される。遺伝距離

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 分子進化

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む