精選版 日本国語大辞典 「鄙の別れ」の意味・読み・例文・類語
ひな【鄙】 の 別(わか)れ
- 都からいなかへ別れて来ること。
- [初出の実例]「思ひきやひなのわかれにおとろへてあまのなはたきいさりせんとは〈小野篁〉」(出典:古今和歌集(905‐914)雑下・九六一)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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