精選版 日本国語大辞典 「鄙の別れ」の意味・読み・例文・類語
ひな【鄙】 の 別(わか)れ
- 都からいなかへ別れて来ること。
- [初出の実例]「思ひきやひなのわかれにおとろへてあまのなはたきいさりせんとは〈小野篁〉」(出典:古今和歌集(905‐914)雑下・九六一)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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