普及版 字通 「酒闌」の読み・字形・画数・意味
【酒闌】しゆらん
南に在りしとき、~良辰美景、
風
夜、鷁舟(げきしう)乍(たちま)ち動き、朱鷺徐(おもむ)ろに鳴く。~酒闌(たけなは)にして耳熱し、志を言ひ詩を賦し、~
を
揚(かくやう)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...