普及版 字通 「酸噎」の読み・字形・画数・意味
【酸噎】さんえつ
伝〕(陶侃の上表)卒(しゆつ)するの際に臨み、臣に書を與へて別る。臣之れを篋笥(けふし)に
し、時
省
す。~未だ嘗(かつ)て中夜に膺(むね)を撫し、
に臨んで酸噎せずんばあらず。人の云(ここ)に
ぶ(詩、大雅、瞻
)とは、
、實に之れに當る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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