事典 日本の地域遺産 「野辺地防雪原林」の解説
野辺地防雪原林
「鉄道記念物」指定の地域遺産。
1893(明治26)年、日本鉄道株式会社により植林された日本最初の鉄道防雪林。恒久的防雪施設として、水沢・小湊間38ヶ所に約50haの防雪林を設けた
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...