デジタル大辞泉 「針は小さくても呑まれぬ」の意味・読み・例文・類語 針はりは小ちいさくても呑のまれぬ どんなに小さくても、針を飲み込むことはできない。小さいからといってばかにはできないことのたとえ。[類語]一寸の虫にも五分の魂・山椒は小粒でもぴりりと辛い・蛞蝓なめくじにも角がある 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by