針を立つる土地無し(読み)はりをたつるとちなし

大辞林 第三版の解説

はりをたつるとちなし【針を立つる土地無し】

少しの余地もないことのたとえ。立錐りつすいの余地もない。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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