精選版 日本国語大辞典 「釣り金」の意味・読み・例文・類語
つり‐がね【釣金・釣鉄】
- 〘 名詞 〙 物をつり下げるための金具。
- [初出の実例]「天蓋は大なる物なれば、鈎金共を打付けむが為に」(出典:今昔物語集(1120頃か)一二)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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