普及版 字通 「鈔撃」の読み・字形・画数・意味
【鈔撃】しよう(せう)げき
人(ていじん)の大豪、斉)鍾留等を
(そつれい)し、
(むか)へ
(さへぎ)り、鈔
せしめ、共に表裏を爲す。~
に(賊、隗)
等を禽滅(きんめつ)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...