
〕に「強取するなり、掠(りやく)するなり」となり、〔書、微子〕の「
竊(さうせつ)」は鈔窃、〔礼記、曲礼上〕の「剿
(さうせつ)」の剿も、鈔取することをいう。字はまた抄に作る。
、抄tshe
は声義近く、抄は鈔の後出の字。少に部分、また相連なる関係を示す意がある。
鈔・敵鈔・盗鈔・日鈔・発鈔・宝鈔・暴鈔出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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