鈴木篤之(読み)すずき あつゆき

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「鈴木篤之」の解説

鈴木篤之 すずき-あつゆき

1942- 昭和後期-平成時代の原子力工学者。
昭和17年10月31日生まれ。国際応用システム分析研究所研究員などをへて,昭和52年東大助教授,61年教授。平成18年原子力安全委員会委員長。22年日本原子力研究開発機構理事長。東京都出身。東大卒。著作に「原子力の燃料サイクル」など。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む