共同通信ニュース用語解説 「銀行の店舗規制」の解説
銀行の店舗規制
決済など公共性が高い業務を担っている銀行店舗には、さまざまな規制がかけられ、旧大蔵省時代の「護送船団方式」では、店舗の場所や数も制限された。1998年の銀行法改正以降は段階的に規制緩和が進み、新規出店の自由度が増した。2016年9月には原則午前9時~午後3時に決まっていた店舗の営業時間も、地域の事情に応じて変更できるようになった。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...