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錐嚢中に処るが如し キリノウチュウニオルガゴトシ

デジタル大辞泉の解説

錐(きり)嚢中(のうちゅう)に処(お)るが如(ごと)し

《「史記」平原君伝から》の先が袋から突き出るように、英才は隠れていてもいつか必ず真価を現すということ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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