普及版 字通 「錦被」の読み・字形・画数・意味
【錦被】きんぴ
欽伝〕(孫)
、嘗(かつ)て其の堂
に入る。母は疎帳縹被(へうひ)、妻妾は布裙(ふくん)なり。
、其の貴に在りて
を守るに
じ、
ち
府に敕して、母の爲に錦被を作らしめ、帷帳を改易す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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