普及版 字通 「錬度」の読み・字形・画数・意味
【錬度】れんど
老の學は
淨自然に本づく。地獄天宮、何ぞ嘗(かつ)て言
せん。
冠の輩、
の利を
るを見て、從つて之れに效(なら)ひ、
魂登天、代天肆赦(ししや)、之れを
度と謂ふ。~尤も議するに足る無し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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