錬薬(読み)れんやく

普及版 字通 「錬薬」の読み・字形・画数・意味

【錬薬】れんやく

道家錬丹の術。唐・李白古風、五十九首、五〕詩 我來(きた)つて眞人にひ 長して寶訣を問ふ 粲然(さんぜん)として玉齒を(ひら)き 授くるにを以てす

字通「錬」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む