長岡大花火大会

デジタル大辞泉プラス 「長岡大花火大会」の解説

長岡大花火大会

新潟県長岡市で行われる花火大会。「長岡まつり」内で開催。2005年、前年に起きた新潟中越大震災の復興を祈念して行われた「復興祈願花火フェニックス」や花火の大きさが直径約600mにもなる3尺玉が見もの。画家山下清が同大会をモチーフに制作した「長岡の花火」は彼の代表作となっている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む