開催国枠(読み)カイサイコクワク

デジタル大辞泉 「開催国枠」の意味・読み・例文・類語

かいさいこく‐わく【開催国枠】

スポーツの世界選手権やオリンピックで、大会が行われる国にあたえられる権利のこと。予選が免除され、本戦から出場できる。
[補説]オリンピックでの権利の可否や出場可能な人数などは、競技または種目によって異なる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む