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開放性結核 カイホウセイケッカク

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デジタル大辞泉の解説

かいほうせい‐けっかく〔カイハウセイ‐〕【開放性結核】

結核菌喀痰(かくたん)などの排出物の中に認められる結核症。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

かいほうせいけっかく【開放性結核】

患者の排出物中に結核菌が認められるもの。伝染の危険がある。 ↔ 閉鎖性結核

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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