精選版 日本国語大辞典 「陰回」の意味・読み・例文・類語
かげ‐まわり‥まはり【陰回】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 裏に回って、こそこそと物事をすること。また、そのさま。
- [初出の実例]「私も一切陰廻りな事は仕ませんから、自家でも一切それはよして貰はないと困ります」(出典:大津順吉(1912)〈志賀直哉〉九)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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