階庭(読み)かいてい

普及版 字通 「階庭」の読み・字形・画数・意味

【階庭】かいてい

階前の庭。〔耆旧続聞、十〕登科に曰ふ、三槐(三正位、人、袞(こんしう)の榮を瞻(み)、雙桂聯、天、階の秀を發す。

字通「階」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む