隔闊(読み)かくかつ(くわつ)

普及版 字通 「隔闊」の読み・字形・画数・意味

【隔闊】かくかつ(くわつ)

遠くへだたる。宋・陸游〔自規〕詩 四、常に闊す 一生光景、蹉(さた)し易し 耄年ほ吾が後を鞭うたんと欲す 太息す、人に詆訶せらること無きを

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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