普及版 字通 「雕篆」の読み・字形・画数・意味
【雕篆】ちよう(てう)てん
方(まさ)に雕篆を
(たつと)ぶ。獨り古
數十
を作る。
老の先生之れを見て、自ら以て
ばずと爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...