雪をわたって…第二稿・月のあかるさ

デジタル大辞泉プラス の解説

雪をわたって…第二稿・月のあかるさ

北村想戯曲宮沢賢治童話「雪わたり」を翻案した1988年の戯曲「雪をわたって…私たちはあの日森へいってみた」を発展させたもの。1989年9月、名古屋・芸術創造センターにて初演北村本作により、第24回紀伊国屋演劇賞・個人賞を受賞

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む