百科事典マイペディア 「電力労連」の意味・わかりやすい解説
電力労連【でんりょくろうれん】
→関連項目日本電気産業労働組合
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「全国電力労働組合連合会」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…その後,各社ごとに企業別組合として発生した第二組合は,1954年5月全国電力労働組合連合会(電労連。現,電力労連)を結成し,現在に至っている。【河西 宏祐】。…
…電力総連は,1940年代末の電産(日本電気産業労働組合)の電源ストなどの戦術に批判的な,九州電力や中部電力をはじめ次々と電産を脱退した勢力によって54年に結成された電労連(全国電力労働組合連合会。78年に略称を電力労連に変更。同盟に加盟していた)をおもな母体として,81年に四つの全国組織と10の地方電力総連によって結成された組織である。…
※「電力労連」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...