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震死 シンシ

デジタル大辞泉の解説

しん‐し【震死】

[名](スル)雷に打たれて死ぬこと。また、感電して死ぬこと。
「此の尖形を点ずれば触るる処の動物忽ち皆な―すべしと云う」〈竜渓・浮城物語〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

しんし【震死】

( 名 ) スル
雷に打たれて死ぬこと。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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