…(5)エレクトロルミネセンス 電場を加えた場合に生ずるルミネセンスをいう。(6)その他 このほか,結晶を摩擦したり破壊するとき(摩擦ルミネセンス),あるいは超音波を液体に当てたとき(音ルミネセンス)にもルミネセンスを生ずる。エレクトロルミネセンス生物発光
[発光の機構]
励起を停止した後,しばらく発光の継続する時間を減衰時間という。…
※「音ルミネセンス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...