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風輪際 ふうりんざい

大辞林 第三版の解説

ふうりんざい【風輪際】

〘仏〙 風輪の際。この大地の最下底の所。 「 -より三俣の大石ありて/盛衰記 47

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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