精選版 日本国語大辞典 「食らい戯える」の意味・読み・例文・類語
くらい‐そば・えるくらひそばへる【食戯】
- 〘 自動詞 ハ行下一段活用 〙
[ 文語形 ]くらひそば・ふ 〘 自動詞 ハ行下二段活用 〙 酒を飲んでふざける。転じて、調子にのっていい気になる。くらえそばえる。- [初出の実例]「甘酒を甜めさせて置けば、喰らひそばへて」(出典:歌舞伎・御摂勧進帳(1773)三立)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...